行動と結果

9/28 読売新聞 検証 アベノミクス

この記事で、東京証券取引所が主催する投資セミナーに参加する10-30歳代の割合が2016年度に比べてほぼ倍増したと書かれていた。

 

私自身、学部生であるが故にお金の使い方を塾考することなく、「今使えるお金の価値」を最大限に活かそうとしてきた。しかし、非効率な時間を過ごし、そのお金で自己投資をしたものを最大限に活かせているか否かで言えば否である。

 

時間にも同じことが言える。さらに言えば、時間の方が価値が高いのであると、様々な面から自己啓発を受けている。

 

行動と結果を伴わなければ、自己啓発に時間を投資しても何も生み出せず、先への一歩も見えてこない。痛感したからこそ、行動に移し夢中へといち早くシフトしていきたい。